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昨日福鉄電車に乗りましたら、小変化がありましたのでお知らせします。
それは、車内補充券が以前よりもさらにペラペラで薄く、
非常に小さくなって、おもちゃのような券に変更されていました。
しかもパンチ式(穴開け式)の券のままカーボン複写(ボールペンで印を付ける)で発券しているため
印が見にくく、書き込みにて改ざんが容易になってしまいました。
同じ車両に乗っていた学生っぽいヤツらが、
「ベルまで買って裏にして渡せば他の駅で降りても捕まらん。
裏返しやと穴がねーで、確認できんですぐに逃げれる」
とかほざいていました。すごく腹が立ちました。
「切符」は列車を利用するための通行票であって、
「レシート」ではないことを新社長(←元銀行マン)にわからせないと駄目だな感じました。
コストダウンの為だと思いますが、他のお客様に迷惑のかかるやり方では、この経営者でも駄目だなと思います。
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